木の家のこだわり

幸三建設の家づくりのこだわりをご紹介します。

家族が主役のしあわせの家づくり

たくさんの「幸せ」

それはとても優しく抽象的な言葉です。感じる人により姿を大きく変化する。そして、いつも家族の中にあるとてもあたたかくて大切なもの。
充実感、安心感、愛情、絆・・・幸せと言う言葉はいろんな思いや感情がたくさんつまっています。
家は家族との時間を大切にし、家族を結びつける舞台です。そして、その演出をする大切な役目を担っているのが私たちだと考えています。


家族のいろいろな色やカタチの
「幸せ」を支えたい。

家づくりは日常生活ではなかなか考える機会の少ない家族の未来像をあらためて見つめなおす素晴らしい時間となるでしょう。
こどもや家族をみつめると、「安心・安全・健康」という大きなキーワードが見え、化学製品に囲まれた家づくりでは子供への幸せなプレゼントはできません。


「家族の幸せになる家づくり」を
お手伝いします。

KOUSAN KENSETSUは、そんな想いでこれまでずっと家づくりをしてきました。
家づくりや様々な取り組みは全て『家族が幸せになる家づくり』に繋がっています。
少しでも家族の幸せに近づけるように、お役立てできるように・・・これからも私たちの生まれ育った三重というこの地で住まいを通して家族の幸せを支えていきたいと願っています。


家づくりは家族にとって
人生の最大のイベント。

だからこそ、その先に何があるのか、どんな幸せな未来が待っているのか。
家族みんなでワクワク、ドキドキしながら『 幸せになる家づくり 』を進めていってください。



大切にしている6つのこだわり

家づくりへのこだわり

家族や人との絆を感じる、温かい住まい。

幸三建設が創る家はハウスメーカーや大手ビルダーのような「カタログ住宅」とは違います。
そのご家族の現在の生活スタイルや環境、お客様の声に耳を傾けながら共同作業のような気持ちで建築に取り組んでいます。 工事や施工だけではなく設計からも手造り、全てに心をこめて丁寧にこだわっています。
明るくて、広々とした間取りやシンプルで永く愛されるデザインは今のライフスタイルにも将来のライフスタイルにも対応できるように考えています。


自然素材へのこだわり

自然の心地よさをそのままに・・・愛情をこめて

一生過ごす家だから快適で安心して暮らすことができる木の家は人の体にも心にもやさしい自然素材で造ることが不可欠になってきます。
「おふくろの味」や「お母さんのお弁当」が忘れられないのは惜しみない手間や愛情を込めて作るからだと思います。
木の家は人に優しく、転んでも痛くありません。キズをつけても、汚れても、古くなってもそれはそれで味があります。
住まいづくりも自然素材に愛情をこめて「お母さんの手作り弁当」のような家でありたいと考えています。

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職人さん、手仕事へのこだわり

昔ながらの技術を継承していく。

昔の家は今ほど建築材料に化学物資が多く使われていませんでした。現在ではコストを追求するあまり同じ規格品などの建築材料が普及することによって優れた職人さんも減少することになってしまいました。
幸三建設では大工さんをはじめ優れた技術を持つ地元の職人さんが家を造ります。なぜなら自然素材でつくる家は職人さんの手仕事で丁寧な仕事が必要不可欠だからです。愛情を持てる家にするためにはそうやって創りあげていくものだと考えます。

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子どもの感性を伸ばすことへのこだわり

五感で感じる家づくりを。

五感(見る・聴く・嗅ぐ・触れる・味わう)に多くの刺激を受けることで、子どもたちは感性豊かに育ちます。幸三建設が手掛ける「雨楽な家」や「木の家」は柱・床板は無垢材、壁は漆喰塗りの本物志向の自然素材です。
素足で床を歩いたり、ハイハイすると気持ちよく感じ皮膚感覚を鍛え運動能力も高められます。本物の素材に毎日触れる暮らしは、知らず知らずのうちに子どもの感性を伸ばします。子どもたちにとって体や心を育てるために、家創りの素材は大変重要だと考えています。

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伝えたいことへのこだわり

これが日本の家だと。

幸三建設が手掛ける「雨楽な家」をはじめとする木の家は本物の無垢の木と自然素材で造る木造軸組みの家を若い世代のご家族に「手の届く価格」で提供し、日本人の美意識や伝統文化を大切に守っていきたいと思ってます。
化学物質をできる限り排除し、自然素材で健康な住まいを造ることにより、これが「日本の家」だと世界に誇れる家づくりを次代に伝えていくことが私たちに課せられた使命だと考えています。

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暮らすことへのこだわり

永く家と付き合っていくために。

自然素材の家にも弱点があります。無垢の木は乾燥した材料でも多少のヒビ割れ、そり、ゆがみがきます。漆喰壁は乾燥すると収縮してひびが入り、柱との間にすきまができます。
無垢材に柱や梁に割れが入ることを「笑みがはいる」と言います。自然のなりゆきを受け入れる豊かな心。心地よく古びてゆくものを大切にして広い心で接し、いつも目をかけ、手を入れることが必要になってきます。

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Example 施工例

現在の状況

基礎 亀山市
H様邸 雨楽
内装 津市
N様邸 雨楽
内装 津市
N様邸 雨楽
基礎 津市
T様邸 カフェ風
内装 津市
Y様 リフォーム

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  • 自然と仲良く暮らす 雨楽な家
  • 子育て世代に好評な 楽々プランの家
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幸三建設 リフォーム・アフター事業部
サービス付高齢者向け住宅 シルヴァオリブ津
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